講習日程
酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習(埼玉141号 東京衛64号)
| 開催回 | 日程 | 開催場所 | 定員 | 受付状況 |
|---|---|---|---|---|
| H22第11回 | H22/9/8~9/10 (水木金) |
ちよだPlatformSquare | 60名 | ×(締切) |
| H22第12回 | H22/9/15~9/17 (水木金) |
産業文化センター | 60名 | ×(締切) |
| H22第13回 | H22/10/4~10/6 (月火水) |
ちよだPlatformSquare | 60名 | ×(締切) |
| H22第14回 | H22/10/13~10/15 (水木金) |
県民活動総合センター | 60名 | ○(受付中) |
| H22第15回 | H22/11/3~11/5 (祝木金) |
産業文化センター | 60名 | ○(受付中) |
| H22第16回 | H22/11/15~11/17 (月火水) |
ちよだPlatformSquare | 60名 | ×(締切) |
| H22第17回 | H22/12/6~12/8 (月火水) |
ちよだPlatformSquare (予定) |
60名 | ○(受付中) |
| H22第18回 | H22/12/15~12/17 (水木金) |
県民活動総合センター | 60名 | ○(受付中) |
| H22第19回 | H23/1/17~1/19 (月火水) |
ちよだPlatformSquare (予定) |
60名 | ○(受付中) |
| H22第20回 | H23/1/24~1/26 (月火水) |
産業文化センター | 60名 | ○(受付中) |
| H22第21回 | H23/2/7~2/9 (月火水) |
ちよだPlatformSquare (予定) |
60名 | ○(受付中) |
| H22第22回 | H23/2/16~2/18 (水木金) |
県民活動総合センター (予定) |
60名 | ○(受付中) |
| H22第23回 | H23/3/7~3/9 (月火水) |
ちよだPlatformSquare (予定) |
60名 | ○(受付中) |
| H22第24回 | H23/3/16~3/18 (水木金) |
産業文化センター (予定) |
60名 | ○(受付中) |
*受付状況 2010/9/1更新 (最新状況は神田本部へお問合せ下さい)
*県民活動総合センターは、埼玉県北足立郡伊奈町 *地図
産業文化センターは、埼玉県朝霞市 *地図
ちよだプラットフォームスクウェアは、東京都千代田区 *地図 に所在します
なお、どの会場開催回とも、お申し込みは当協会神田本部へお願いいたします
講習概要
| 講習名称 | 酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習 |
| この講習受講を 必要とする作業 |
マンホール内での作業や汚水汚泥を扱う等によって 酸素欠乏症や硫化水素中毒にかかる恐れのある 第一種・第二種酸素欠乏危険場所の作業指揮です。 *酸欠則 |
| 受講資格 | 18才以上(実務経験は不要です) |
| 申込先 | 神田本部 03-3254-8404 |
| 受講料 | 受講料18,000円(消費税込)、教材費2,100円(消費税込) |
| 科目免除 | あり(学科・実技3日、受講料12,000円~)・注1 *旧第一種酸素欠乏危険作業主任者技能講習修了者など |
| 印刷用案内書 | H22後期版開催案内 埼玉 H22後期版開催案内 東京 --日程、科目免除条件詳細、時間割例など-- |
-
*注意
- 受講資格、科目免除等の詳細条件はこちら及び、印刷用案内書をご覧下さい
科目免除の詳細(コース分け)
| 名称 | 日程 | 受講料 | 教材費 | 受講資格 *注1 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 通常 | 3日 (15.5h) |
18,000円 | 2,100円 | 18才以上 | |
| 免除 | 3日 (13.5h) |
15,000円 | 2,100円 | 日本赤十字社 救急法救急員認定者 |
*注2 |
| 特例 | 3日 (3.5h) |
12,000円 | 2,100円 | 酸素欠乏危険作業主任者技能講習 (旧第一種)修了者 |
*注3 |
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*注意
- 免除条件の、法令等による規定の表記は「印刷用案内書
」でご確認ください - 救急そ生法の免除条件は、厚生労働省告示
「酸素欠乏危険作業主任者技能講習及び酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習規程」第六条によるものです。
そのため、当協会では、同等技能を身につけられている方でも、
該当資格をお持ちでない場合、救急そ生法免除条件とはしておりません。
ご理解下さいますようお願い申し上げます。 - 当協会開催の特例講習は、通常コースの受講者と一緒に、酸素欠乏症に関する科目についても復習の意味合いをもって受講していただいております。
そのため、特例講習受講者も原則的に3日間の講習となることをご了承ください。
よくいただくご質問
(準備中)
ご不明な事等ございましたら、お電話等、お気軽にお問い合わせ下さい